お役立ち資料
採用後の成果を最大化する
オンボーディング基盤とは
新卒の3人に1人が3年以内に、中途の4割が早期に離職する時代。採用して終わりではなく、入社後の立ち上がりをどう設計すれば投資が成果に変わるのか。自己決定理論による裏付けとともに、経営・人事・現場それぞれの視点からオンボーディング基盤の考え方を整理しました。
この資料でわかること
- 新卒3年以内離職「3人に1人」、中途の早期離職「40.8%」— 採用投資がどれだけ失われているか
- 自己決定理論(SDT)に基づく、入社後にモチベーションが下がる構造とその裏付け
- 「マネージャーガチャ」「OJTの属人化」「人事と現場の分断」「見えない離職予兆」— つまずきの4パターン
- 入社前から3年目まで、時期ごとに何を支援すべきかの全体像とAIエージェントの役割
- 経営・人事・現場それぞれにとっての導入効果と、スモールスタートの進め方
目次
- 採用後の成果を最大化するオンボーディング基盤 — onbxが提供する価値の全体像
- 採用コストを無駄にしない — 早期離職は大きな損失
- 自己決定理論(SDT)による学術的な裏付け
- 新入社員のモチベーション・メンタル低下リスク
- なぜ立ち上がりでつまずくのか
- 入社前から3年目、さらに全社へ広がる支援
- onbxの全体像と主要機能
- 導入効果 — 経営・人事・現場それぞれの視点
- 初回ご説明の進め方 — デモからスモールスタートまで
こんな方におすすめ
- 新入社員・中途社員の早期離職に課題を感じている人事担当者の方
- 採用投資の回収率を上げたい経営者・経営企画の方
- 受け入れが上司任せになっていると感じる現場責任者の方
- オンボーディングの仕組み化をこれから検討する方
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