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FOR EXECUTIVES — 経営者のあなたへ

採用コストを、成果に変える

採用は「内定承諾」がゴールではありません。入社後の立ち上がりを設計してはじめて、投資は回収できます。
オンボーディングクラウド「onbx」は、早期戦力化・定着・組織力強化までつなぐ経営施策です。

採用して終わりではなく、入社後の立ち上がりを設計することで、投資した採用コストを組織の未来につなげます。

PROBLEM

早期離職は、採用投資の「取り崩し」です

採用コストの大きさ

新卒 1人あたり
90万円+
中途 1人あたり
250万円+

採用には多額の投資が必要です。早期離職が起きるたび、この投資が再採用・再教育のコストを伴って失われます。

その投資が、これだけ流出

1/3 新卒の3人に1人が
3年以内に離職
40.8% 中途入社者が
早期離職

出典:厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」/マイナビ「中途採用実態調査」/就職みらい研究所・マイナビ等をもとに整理

WHY ONBOARDING

オンボーディングは「福利厚生」ではなく、経営施策

離職防止だけではありません。人への投資が、3つのリターンで組織の未来をつくります。

01

早期戦力化

立ち上がりを早めて成果創出を最大化し、採用投資の回収を早めます。

02

マネージャー育成

育成の型と支援により、マネージャー力を向上。"マネージャーガチャ"をなくし、育成を仕組みにします。

03

組織力強化

共通のプロセスが組織文化として根づき、チーム全体の育成力を底上げします。

人への投資が、組織の未来をつくります。

OUTCOME

体系的なオンボーディングで、
定着率・パフォーマンスは約1.8倍

体系的なオンボーディングを実施する企業は、定着率・成果が高まります。採用コスト・教育コストの回収率向上という、明確な経営メリットにつながります。

出典:甲南大学 × エン・ジャパン共同研究

定着率・パフォーマンス(未実施企業=1.0)

オンボーディング未実施

1.0

体系的なオンボーディング実施

約1.8倍

HOW TO START

全社一斉は不要。スモールスタートで確かめる

短期間で効果を確認し、現場負荷を抑えて導入。成果を見ながら拡張できます。

1

課題確認

採用・受け入れ・定着の課題をヒアリングで整理します。

2

デモ

実際の画面で、機能と活用イメージをご紹介します。

3

対象領域の整理

まずどこから始めるかを、一緒に整理します。

4

スモールスタート

少人数・一部部門から開始。成果を見ながら広げます。

SOLUTION MAP

その課題、onbxが解決します

課題

採用投資が、早期離職で流出している

onbxで解決 定着支援 × 離職予兆の早期検知

早期離職を防ぎ、採用コストを守る

兆しの段階でフォローし、採用投資(新卒90万円+/中途250万円+)を早期離職で失わない状態をつくります。

課題

立ち上がりが遅く、なかなか成果につながらない

onbxで解決 ジャーニー設計 × タスクロードマップ

早期戦力化で、投資回収を早める

入社前から3年目までを計画的に立ち上げ、成果創出までの時間を短縮。立ち上がりの遅れによる機会損失を減らします。

課題

育成が属人的で、ノウハウが組織に残らない

onbxで解決 受け入れの標準化 × マネジメントレポート

育成が仕組みになり、組織力が積み上がる

共通プロセスが組織文化として根づき、マネージャーの育成力も向上。経営・人事・現場が同じ指標で状況を見られます。

次の採用を、
「回収できる投資」にしませんか。

経営・人事・現場で共通課題を確認するところから。まずは30分のオンライン相談をご利用ください。

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