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FOR HR — 人事担当者のあなたへ

1〜3年目社員の
見えない」を、なくす。

新卒・中途・異動者の立ち上がり、1on1、定着サーベイ、離職予兆。バラバラだった情報を、オンボーディングクラウド「onbx」が一枚のダッシュボードに。不安・孤立・停滞の兆しを、手遅れになる前に。

オンボーディング状況(1〜3年目)

最終更新:今日 9:00

進行中ジャーニー

24

今週の1on1実施率

86%

要フォロー

3

サーベイスコア タスク進捗 ※ 画面はイメージです

PROBLEM

若手の離職は、気づいたときには遅い

不安・孤立・停滞の兆しは表面化しにくく、退職の申し出で初めて気づくケースがほとんどです。

新卒3年以内離職

3人に1

新卒社員は3年以内に約3割が離職していると言われています。

厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」より

中途の早期離職

40.8%

中途入社者の早期離職率は約4割にのぼります。

マイナビ「中途採用実態調査」より

離職の予兆

兆しは、表面化しにくい

入社半年間と2年目後半〜3年目は特に揺らぎやすく、早期発見とフォローが必要です。

WHY NOW

モチベーションは、2回大きく揺らぐ

自己決定理論(SDT)に基づくと、入社後は「自律性・有能感・関係性」が下がりやすく、特に入社半年間2年目後半〜3年目に揺らぎが集中します。

リアリティショックとは期待と現実のギャップを感じて、戸惑いや不安を感じる状態のこと。入社直後に最も起こりやすく、早期離職の引き金になります。

高い ↑ モチベーション・心の安定

リアリティショック(入社半年間) 2度目の揺らぎ(2年目後半〜3年目) 入社前 入社初日 3か月 6か月 1年目 2年目 3年目

下がりやすい3要素

  • 自律性
  • 有能感
  • 関係性

※ 自己決定理論(SDT)に基づくイメージ図/横にスクロールできます

だから、入社前から3年目まで「継続的に見守る仕組み」が必要です。

SOLUTION

onbxが、人事の「見守り」を仕組みにする

01

可視化ダッシュボード

組織全体の状況をひと目で把握

1〜3年目社員の進捗・達成率・サーベイ結果を一覧で把握。データに基づいた意思決定を支援します。

02

サーベイ・チェックイン

状態を可視化し、早期にケア

日次・週次・月次でコンディションを可視化。変化を早期に検知し、必要な支援につなげます。

03

離職予兆アラート

リスクを早期に検知

スコアやタスク進捗の変化から兆しを可視化。フォロー漏れを防ぎます。

04

AIエージェント要約

次のアクションまで提案

サーベイ要約・リスク検知・次アクション提案をAIが支援。要点を整理し、状況を素早く把握できます。

OUTCOME

体系的なオンボーディングで、
定着率・パフォーマンスは約1.8倍

体系的なオンボーディングを実施する企業は、実施しない企業に比べて定着率・成果が高まることが示されています。

出典:甲南大学 × エン・ジャパン共同研究

定着率・パフォーマンス(未実施企業=1.0)

オンボーディング未実施

1.0

体系的なオンボーディング実施

約1.8倍

SOLUTION MAP

その課題、onbxが解決します

課題

1〜3年目の状況が見えず、フォローが漏れる

onbxで解決 可視化ダッシュボード × 一元管理

全員の「いま」が一覧に。フォロー漏れを防ぐ

新卒・中途を含む1〜3年目社員の立ち上がり・1on1・サーベイ結果を一覧で把握。データに基づいて打ち手を判断できます。

課題

離職の予兆が表面化せず、気づいたときには遅い

onbxで解決 定着サーベイ × 離職予兆アラート

兆しの段階で気づき、先回りでフォローできる

入社日を基準に自動配信されるサーベイが揺らぎ期を高頻度で見守り、不安・孤立・停滞の兆しを早期に検知して通知します。

課題

人事と現場が分断し、相談先も情報も散在している

onbxで解決 役割を超えてつながる仕組み × AI要約

人事と現場が、同じ情報で動けるようになる

関係者が同じ情報を共有し、コメントやタスクでスムーズに連携。AIがサーベイを要約し、次のアクションまで提案します。

まずは、いまの「見えていない範囲」を
一緒に洗い出しませんか。

課題ヒアリングとデモを含めた30分のオンライン相談から。少人数・一部部門のスモールスタートにも対応します。

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